ロンドンでまた同時爆発が起きた。時期尚早とはしながらも、先日のテロと同じ犯行グループによるものだと断定されるのは間違いなさそうだ。今回は人的被害が少なかったものの、どうしてこう人々を巻き込んだ暴力行為を繰り返すのかが解せない。訴えるなら表に出て話し合え!と言いたくなる。テロ許すまじ。日本でもテロは起こるのだろうか、もう秒読み段階に入っているのだろうか・・・。
兵庫県警の巡査長が顔見知りの女児を性的暴行して逮捕されたって。
それが警察官のやることか!
ワケわからねぇよ!
ただでさえ、警察の不祥事が相次いでいるのに・・・ちょっとは正念入れ直せよ、まったく。
ロンドンの地下鉄とバスが同時に爆破され、多数の死傷者が出たらしい。
ブレア首相は「サミットを狙った野蛮なテロ行為」と非難し、「アルカイダがネット上で犯行声明を出した」というニュースも出ている。
しかし、テロのニュースを聞く度に、なぜ無関係の一般市民が狙われ巻き込まれてしまうのか、不思議でならない。
なぜテロという手段を使うのか?
目的達成の為には犠牲はつきものとか思ってるのだろうか。
世界で多発しているテロ行為、なんとか抑えることは出来ないのか?
本当にはがゆい。
犠牲になった方々のご冥福をお祈り致します。





