「君が代」
kiss me, girl, and your old one
a tip you need, it is years till you're near this
sound of the dead "will she know
she wants all to not really take
cold caves know moon is with whom mad and dead
僕にキスしたら君のその古臭いジョークにも(サヨナラの)キスをしておやりよ
君に必要な忠告をあげよう 死者たちのこの声が君に届くまで何年もかかったんだよ
「国家ってのは本当に奪ってはならないものを欲しがるけど
そのことに気がつく日が来るんだろうか?
冷たい洞窟だって知ってるんだ
(戦争で傷つき)気が狂ったり死んでしまった人たちを
お月さまはいつも見てるってことを」
2ちゃんねるから。
これは素晴らしい。
是非、初音ミクに歌わせてみたい。
あのアメリカ同時多発テロから6年目。
しかし、今だテロからの恐怖は拭われることがない。
このテロの後、アフガニスタン戦争、イラク戦争へと発展、戦争は終結したものの、その後も多くのアメリカ兵が命を落としている。
それも戦争中よりも戦争後のほうが多い。
このテロの首謀者とされるアルカイダのリーダー、オサマ・ビンラディンは今だ捕まっていない。
またアメリカは「9.11とアルカイダの関係性を示す証拠を持っている」としておきながら、今だその証拠を開示していない。
そして今だ、「9.11はアメリカ政府の自作自演である」、「ジョージ・W・ブッシュ個人とその一族がオサマ・ビンラディンと繋がっており共謀した」とする陰謀論も囁かれ続けている。
今も世界でテロが起きている。
多数の人々が傷つき、命を落としている。
テロとの戦いは、いつになれば終わるのだろうか。
アメリカ同時多発テロ事件のウィキペディア → こちら
アメリカ同時多発テロ事件陰謀説のウィキペディア → こちら
アメリカ同時多発テロ事件の関連サイト→ こちら
テロは日本でも起こりうること。
地下鉄サリン事件もテロ行為。
↓また、こんなことを言う人物もいるのだから。
ウェブ魚拓 - 2007年9月10日14時4分 読売新聞
福岡市の海の中道大橋で起きた追突事故。
ご両親は軽傷だったものの、4歳、3歳、1歳の子供たちが事故の犠牲になってしまった。
事故を起こしたのが福岡市の保健福祉局西部動物管理センターの職員で、自分の身分がバレるのを恐れて逃げたという。
しかも飲酒運転、前方不注意。おまけに同乗者をかばって「1人で運転していた」と証言したが、その同乗者は未成年で彼も酒を飲んでいたらしい。
自分も事故を起こしたことがあるので、あまり大きなことは言えないけれど、ドライバー失格としか思えない。
「市の職員のやることか」と言う声もあるし、もちろんそれには同感だが、僕はそれ以前の問題だと思う。
99年11月に東名高速で起きた交通事故を思い出した。
このときも飲酒運転による事故だった。トラック運転手が渋滞のため減速していた乗用車に追突され、乗用車が炎上し、後部座席に乗っていた3歳と1歳、2人の女の子が取り残され、両親の目の前で焼死した。(父親も重傷を負った)燃料タンクのそばで火が上がりその勢いがすごかった為になすすべもなく、両親は「熱いよう、痛いよう」と泣き叫ぶ2人の娘が目の前で焼け死んでいくのをただ見ることしか出来なかったというこの事故の話は、去年の免許更新の講習時にも教官が題材として取り上げ、その話を聞き再び涙した。
この事故がきっかけで、刑法が改正され「危険運転致死傷罪」が新設された。
今回の事故でこの市職員は、業務上過失致死と道路交通法違反で逮捕されている。
しかし、この事故は「過失」だろうか?
ウィキペディアで調べてみると、「法律用語としての過失とは、伝統的には、何らかの事実を認識・予見すべきであったにも関わらず、注意を怠って認識・予見しなかった心理状態をいう」とある。
また、業務上過失致死とは「業務上必要な注意を怠り、よって人を死亡させる犯罪をいう。」とある。
確かに法律上は「過失」であり、「過失致死傷罪」が適用されるべきだろう。
しかし、これは「過失」ではなく、「飲んで運転しても大丈夫」という「故意」からきた事故ではないだろうか?
本人にとってはちょっとした「油断」であったかもしれないが、それは「大敵」であったと解釈すべきだろう。
法律家でもない僕がエラそうに言うのもなんだが、今回の事故は刑法第208条の2の条文にある、「アルコール又は薬物の影響により正常な運転が困難な状態で四輪以上の自動車を走行させ、よって、人を負傷させた者は十五年以下の懲役に処し、人を死亡させた者は一年以上の有期懲役に処する。」に十分該当すると思う。
明らかにこの市職員には「危険運転致死傷罪」を適用すべきだと考えるのだが・・・。
どちらにしても、最終的にはどうなるのか、今後の動向を見守りたい。
そして今一度、自分自身にも問いかけなければいけない。
「おまえは、走る凶器に乗っていることを自覚しているか?」と。
この事故で未来を奪われた、3人のお子様のご冥福を、心からお祈り致します。
先日ネットで知ったニュース。
岩手大学工学部に所属する生徒が、アルバイト先に来た皮膚疾患患者を盗み撮りし、
インターネット上で「ミイラが来店」「刺激臭を観測…くせぇ」と誹謗中傷していたらしい。
それもmixiの日記の中でその写真まで公開していたのだとか。
さらに大学側は、その事実を把握しておきながら最初は知らぬ存ぜぬを通したため、
インターネット上で批判の声が広がり、抗議の電話、メールが相次ぎ、
その大学生が所属していた水泳部のホームページは閉鎖に追い込まれ、
今頃になって「学生として、人として不適切な行為」などと学部長名義で注意したのだとか。
ひどい。
あんまりにもひど過ぎる。
国公立に通う大学生がする行為でないことは言うまでもないが、大学に通ったことのない僕には、
大学というのは常識のない奴でも試験さえ通れば入学出来るのかと疑ってしまう。
この大学の対応もどうかと思う。
当初大学側は、お咎め無し所か、「こうゆうのは黙っていればいい」とも言ったらしい。
こんな大学、行きたくもないし行かせたくもない。
僕に子供がいたとしても通わせないだろうし、友人知人が行くといったら止めると思う。
むしろこんな大学だから、こんな大学生が通うのではないかと思うくらいだ。
この大学生個人の責任だとは思うが、大学側の人間性も疑ってしまう。
どこまで、日本の学校は堕落してしまうのだろうか。
今日の午後3時、東九州自動車道の北九州JCTから苅田北九州空港ICまで、約8kmが開通した。
もうまもなく開港する、新北九州空港へのアクセス道路として開通したもので、これで小倉駅から北九州都市高速道路経由で27分と、飛躍的に早く来れるようになる。
新北九州空港への利用がしやすくなるのは間違いなさそう。
ただ、地元住民から言わせてもらえば、いくら北九州からのアクセスがよくなっても、京築地区から大分方向へのアクセスもよくならないと、空港利用者は増えないし、地区の活性化にはつながらないと思う。
最低でも苅田北九州空港IC〜行橋IC〜豊津ICを早期着工、完成させて椎田道路へ接続させないと意味がないような気がする。
JH(日本道路公団)時代に施工命令まで出てるのに着工さえしていないのはどうかと思う。
もともと道路建設=自然環境破壊だと思ってるので工事してほしくない思いもあるけど、やるならやるではっきりとしてほしい気もする。
おまけに、苅田北九州空港ICと国道10号線を直接つなぐ計画もあったはずなのに、出来上がってみると海側の県道からしか苅田北九州空港ICへは入れない。これもどうかと思う。苅田近郊へ向かう車と工場地帯へ向かう車を分け、渋滞緩和を図る意味合いもあるのだろうけど、やはり高速とメイン幹線が直接つながっていないのもどうかと思う。
来月の歯科治療の際、福岡市へ向かうときにこの新しい高速道路を利用してみようと思う。いままでより早いのは確実だろうし。
でも早く、東九州自動車道の整備を進めてほしい。
いつも行く床屋で散発してもらっていたとき、TVで例の構造計算疑惑のニュースが流れていた。
それを見ていると、髪を切っていたおじさんが話しかけてきた。
「住んでいる人にはたまらんよねぇ、こんなことになると。」
「ホントですよねぇ。」
「ほら、ウチの近くに建ちよるホテルがあるやん、あれもそうだってね。」
「え!?ホントですか?」
我が家とその床屋さんは歩いていける距離。
その間に問題のホテルはある。
帰りに立ち寄ってみた。
駅からも見えるので、「あんなところにホテルが建ちよるわ」程度で見ていたものが、夕方の薄暗さも手伝って不気味なものに見えた。
家に帰ってググってみると、その詳細が載ったサイトを見つけた。
意外に自分のすぐ近くにも、問題の建物があったのだ。
社会問題にまで発展したこの疑惑問題、施主や工事業者、建築確認の審査機関にも責任はあると思うが、僕自身は一番の責任が建築士にあると思っている。
どんな仕事でも相手がプロだと、相手に委ねてしまうことが多く、疑問や異論をもたなくなってしまう風潮がある。
ましてや資格者だとなおさらである。
資格を持った人間だと、安心してしまうのだ。
相手を「資格」で説得して前例を作り、次からは「前例があるから大丈夫」で通してしまう。
今回は建築士がそれを逆手にとってやった行為ではないかと僕は考える。
誤解なきよう。施主や工事業者、建築確認の審査機関はおかしなことに気がついていたかもしれない。でもそれを止めなかったという面では、
彼らに責任がないとは言えない。
もしかすると建築士が指示を受けてそうしたのかもしれない。でもそうならば、たとえどんな事情があろうと、資格者である建築士がつっぱねるか、仕事をキャンセルするべきだったのではないか。
僕はそう思うのだ。
今後この問題がどのように発展していくか分からないが、マンションも仕事の対象になっている人間として、その推移を見守ろうと思う。
広島、栃木と、続けて小学校1年生の女の子が犠牲となる事件が起きた。
去年も奈良で同様の事件が起きている。
奈良と広島の事件は犯人が逮捕されたが、栃木の事件は今だ捜索中である。
犯人は捕まって然るべきだが、分からないのは犯人の心情。
なぜ、子供を殺めなければならないのか。
仕事柄、外を出回ることが多く、学校の近くを通ることもしばしば。
よく下校中の小学生たちから「こんにちは」とか「何してるの?」とか声をかけられることもある。
正直、かわいいと思う。
そんな子供たちを見ているせいか、子供を手にかける犯人たちの心理が分からない。
社会は子供に対して、決して安全なものではなくなってきたような気がする。
何をどうすればよいのか思いつかないが、まず私たち大人が、子供を守れるようにならなければならないと思う。
子供たちにとって住みやすい世界でなければ、この世は長続きしない。
そんな気がする。
NTT DoCoMoがTOWER RECORDSを買収するんだそうな。
正確には資本・業務提携らしいけど、筆頭株主になるという点では買収に近いのだろう。
携帯電話への音楽配信も検討しているんだとか。
いや、別にいいんですけどね。自分が利用している会社が一緒になるのは。
両方のユーザーである僕には、利用しやすくなるのだろうから。
・・・でも、うまく言えないんですけど、なんか複雑。(^^;a
先の衆議院解散で廃案となっていた「障害」者自立支援法が成立したらしい。
福祉サービスの利用者にも原則1割の自己負担を求めるというもの。
なんでこういう悪法が成立するのだろうか?
大半の「障害」者にとっては負担増となり、自立どころの話ではなくなるというのに・・・いくら所得拡充に向けた検討を付則に規定しようが、具体的な政策がない以上「障害」者は動きにくくなる一方なのだ。
海外では「障害」者に対する壁はほとんどない。先進国では日本だけなのだ。
「体の不自由な方には席をゆずりましょう」とでも言わない限り、「障害」者に目を向けない人が多いのは。
いったい政府は、本当に国民の立場に立って物事を考えているのか、問いたい、問い詰めたい、小一時間問い詰めたい。




