福岡県人だから笑ったレス。
816 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/06/04(日) 01:05:40
福岡に井尻という場所があって電車で通っていた。
そこにパチンコ屋があって井尻会館とあった。
友達が「パチンコのパの字が消えてるぜ」と言った。
先生「どうせチンコになってるんやろ?
友人「いや、チンコいじり快感になってるぜ」
・・・たまにはちょっと下ネタもいいでしょ。
816 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/06/04(日) 01:05:40
福岡に井尻という場所があって電車で通っていた。
そこにパチンコ屋があって井尻会館とあった。
友達が「パチンコのパの字が消えてるぜ」と言った。
先生「どうせチンコになってるんやろ?
友人「いや、チンコいじり快感になってるぜ」
・・・たまにはちょっと下ネタもいいでしょ。
「阪神大震災の失くし物」というスレッド。
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1200077679/
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1200095112/
なぜ、一生懸命にやっている人には災難がかかり、悪人には天罰が下らないのか。
世の中、悪いことをやってたほうが長生き出来るのかとも思ってしまう。
一生懸命生きている人だから、災難を乗り越えられるということか。
なら、それ以上の障害物競走をする必要はないはず。
この世って、おかしいよなぁ。
このスレッドを読みながらそんなことを考え出し、そして少し泣いた。
「阪神大震災の失くし物」、まとめサイトはこちら。
http://www14.atwiki.jp/sepialove/
また2ちゃんねるネタ。
先日から追っていたスレッド「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」。
(とは言っても、まとめえブログで読んでいただけだけど)
ただただ、感嘆するだけである。
自分は人づきあいは苦手だ。
ましてや、大した能力があるわけでもない。
このスレッドの>>1は、様々な困難を乗り越え、自身が感じていた限界をも乗り越えて行こうととしている。
何か、自分に忘れていた感覚だ。
以前の勤務先に入社したときは、なんとか自分自身も頑張らなければと発破をかけ、最終的には某大手の工場の仕事まで担当出来るようになった。
あのがむしゃらにやっていた20代の頃がなつかしい。
いつから保守的な人間になってしまったのだろう?
次でも、そのがむしゃらさを出してやらないといけない。
彼には、負けられない。
そのスレッドのまとめブログ、「ハムスター速報 2ろぐ 〜きなこもちプロファイル〜」さんはこちら。
第一部その1 → その2 → 第二部 → 第三部 → 第四部 → 第五部 → 完結
まず地獄の業火にて湾曲せし鋼を灼熱とせよ
先陣を切るは微塵に砕きし退魔の王冠、炎の母へと挑まん
勝ち鬨の音聞こえたれば赤きスコルピオ、碧きサジタリウス
共にその輝きを失う程にその身を焦がすべし
然る後に西方より伝わりし赤き秘薬を加え熱されれば
地に落とされし天の覇者その涙を注がん
八十に刻まれ釜にて煮らる純白の乙女、更なる地獄へ落とすべし
死者達の上、白き停滞降り注がば
汝これを食さん
この2ちゃんねるの文章に触発されて作ったものがこれ。
そう、この文章は麻婆豆腐の作り方。
(ブレててすみません)
よくあたためた中華なべで
にんにくのみじん切りを油で炒める
にんにくの香りがたってきたら
挽き肉とねぎを加え、挽き肉の色が変わるまで炒める
豆板醤を加えて炒めたら鶏ガラスープを入れる
賽の目に切り湯通しした豆腐をなべに加え
片栗粉でとろみをつけたら
出来上がり
・・・こういう意味である。
僕はにんにくダメだから入れず、香りのいい胡麻油を使ったけど。
今日も平和だなぁ、日本は。
2ちゃんねるで「エイズにかかった風俗嬢の姿」というスレッドがUPされていた。
そのリンクをたどると、目を覆いたくなるような写真があった。
(注意)
後述で紹介するブログに掲載されていた写真(現在は削除)だそうです。
下をクリックすれば表示されますが、閲覧される方はご注意ください。
ケータイの方はこちらをクリックしてください。
この写真の風俗嬢は、もうすでにこの世の人ではないらしい。
その職業だけに「自業自得」という声もあるのも確か。
しかし、この写真だけでも、彼女がAIDSの恐ろしさを、その身をもって知らせようとしてくれているのも確か。
彼女のご冥福をお祈りしたい。
そして、HIV感染者、AIDS患者たちに対する差別や偏見がなくなり、その治療法に光が射せばと願う。
この風俗嬢のブログ「なにもない」はこちら。
(1) ココログ
(2) エキサイトブログ(最後に彼女の友人が彼女の夭逝を伝えています)
海外を見るとこんなニュースが。
人の役にたつというのはいいことだと思うのだけれど。
この写真の風俗嬢は、もうすでにこの世の人ではないらしい。
その職業だけに「自業自得」という声もあるのも確か。
しかし、この写真だけでも、彼女がAIDSの恐ろしさを、その身をもって知らせようとしてくれているのも確か。
彼女のご冥福をお祈りしたい。
そして、HIV感染者、AIDS患者たちに対する差別や偏見がなくなり、その治療法に光が射せばと願う。
この風俗嬢のブログ「なにもない」はこちら。
(1) ココログ
(2) エキサイトブログ(最後に彼女の友人が彼女の夭逝を伝えています)
海外を見るとこんなニュースが。
人の役にたつというのはいいことだと思うのだけれど。



